投稿URLを貼るだけ。開示命令申立書・意見照会への回答・権利侵害の主張整理まで自動でドラフト。 先生は最終チェックと法的判断に集中できます。
件数は増える一方なのに、書面づくりは書式探し・事実整理・条文と判例のあてはめ・清書の繰り返し。 開示はログ保存期間との時間勝負でもあります。定型作業に追われ、肝心の主張構成に時間を割けない―― Discloは、その“作業”の部分をAIに任せるための弁護士向けツールです。
出典:企業法務ナビ(毎日新聞報道ベース・2024年10月)。 件数は報道・裁判所統計に基づく数値です。
投稿URL・スクリーンショットから、名誉毀損/プライバシー侵害/同定可能性/違法性の論点を自動で整理し、主張の骨子を組み立てます。
プロバイダ・SNS(X、Google、掲示板等)ごとの手続きを判定し、開示命令申立書・テレサ書式・意見照会への回答案を下書きします。
ログの保存期間や消去リスクを踏まえ、証拠保全・申立の期限を可視化。開示案件の“時間勝負”を取りこぼしません。
案件ごとに投稿・書面・進捗を一元管理。複数案件を抱える事務所でも、状況をひと目で把握できます。
※ 記載の機能は開発中の構想を含みます。提供時期・仕様は変更される場合があります。
→ 1件あたり、書面作成だけで相当な時間
→ 作業を削り、判断と戦略に集中
※ 削減効果は事案により異なり、成果を保証するものではありません。最終的な内容の確認・責任は弁護士が負う前提です。
契約書レビュー系の汎用ツールとは設計思想が違います。発信者情報開示の手続き・書式・論点に絞り込んでいます。
テレサ書式・開示命令申立書など、実際に使う書面のかたちでドラフト。ChatGPTの“それっぽい文章”とは目的が異なります。
依頼者情報・投稿内容を扱う前提で、データの取り扱いを設計。事務所が安心して使える環境を目指します。
正式リリースに向けて料金プランを準備中です。先行登録いただいた先生には、優先的なご案内と早期特典をお送りします。 まずは登録だけ済ませてお待ちください。
先行登録して案内を受け取るDiscloは弁護士・法律事務所がご自身の業務で使う“支援ツール”です。法律事務の代行や非弁護士への提供を目的とするものではありません。書面の内容確認・法的判断は弁護士が行う前提で設計しています。
あくまで“下書き(ドラフト)”です。事案ごとの事実関係や法的判断を踏まえ、弁護士が確認・加筆したうえでご利用いただくことを想定しています。
X(旧Twitter)・Google・主要掲示板などを想定して開発中です。対応範囲は順次拡大していく予定で、先行登録者のご要望も参考にします。
依頼者情報・投稿内容を扱う前提で、データの取り扱いに配慮した設計を進めています。詳細は正式リリース時にご案内します。
現在は先行登録を受付中です。提供時期・料金プランが決まり次第、登録いただいた先生へ優先的にご案内します。
リリース時に、優先案内と早期特典をお送りします。30秒で完了します。
確認メールをお送りしました。リリースに向けて優先的にご案内します。